コンデンスリッチ豊胸の手術を受けて満足しています

芸能界に憧れて

小さい頃からテレビを見ることが大好きで、芸能界で活躍する人達に憧れの気持ちを抱いていました。
高校生になってからは、芸能事務所などのオーディションを受け続けて、何とか1つの事務所に研究生として所属することができました。
研究生は給料も出ませんし、逆にレッスン料を支払わなければなりませんが、演技や歌唱力を備えるための講義を受けることができるので良い刺激になりました。
同じようにプロになりたいと目指す人達と一緒に講義を受けるので、ライバル心を持つことができますし、それ以上に自分をもっと磨きたいという気持ちになるからです。
ある時、事務所のスタッフからグラビアアイドルとしてデビューをしないかという企画が持ち上がっているという話を聞きました。

「豊胸手術」は頭になかった。

「自胸を大きくしてやろう」
って決めてたから

— ゆうか (@m_y_bu) 2018年8月10日
今ではグラビアから女優にステップアップできる道のりがあるので、グラビアでデビューをするのもいいと感じました。
是非、選んでほしいと思っていましたが、事務所内の最終選考まで残ったのに、自分は選ばれませんでした。
選ばれた子はとても可愛いので、悔しい気持ちはありましたが納得した部分もありました。

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